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石川県の食材で作られた和洋折衷のご当地プリン。こしあんと重なった「圓八あんころぷりん」

石川県の食材で作られた和洋折衷のご当地プリン。こしあんと重なった「圓八あんころぷりん」

石川県輪島市で行列ができる人気のプリン専門店「la reves(ラ・レーヴ)」。その特別なフレーバーのプリンが、JR金沢駅内の「おみやげ処金沢」に登場しました。北陸新幹線開業5周年を記念し、地元で長く愛されるお菓子の味が盛り込まれました。プリン好き、スイーツ好き、和菓子好きにもおすすめの一品ですよ。

地元の食材をふんだんに使った、金沢土産にぴったりのプリン

石川県の食材で作られた和洋折衷のご当地プリン。こしあんと重なった「圓八あんころぷりん」

「la reves(ラ・レーヴ)」は、石川県の輪島朝市の近くにあるプリン専門店。世界農業遺産に指定されている輪島半島で育まれた卵と牛乳で作られる、濃厚な「輪島ぷりん」などのスイーツが人気です。

la revesはJR金沢駅内の「おみやげ処金沢」と共同で「金澤ぷりん」も開発しています。輪島ぷりんと同じく能登半島で育まれた卵と牛乳を使い生クリームを加えた、とろけるようななめらかさが特徴のプリンです。4種類の味があり、ナチュラルプレーンのほか、県内産の柚子・ルビーロマン・さつまいもを使ったフレーバーがおみやげ処金沢で販売されています。

さらにこの春、北陸新幹線開業5周年を記念して新たなフレーバーが誕生しました。

金沢市の銘菓のこしあんとプリンを重ねた特別なフレーバー

石川県の食材で作られた和洋折衷のご当地プリン。こしあんと重なった「圓八あんころぷりん」

こちらが金澤ぷりんの新しいフレーバー、「圓八(えんぱち)あんころぷりん」。
先ほどご紹介したナチュラルプレーンと、金沢市で古くから老舗和菓子店「圓八」の代表銘菓「あんころ餅」のこしあんを重ねたものです。
あんころ餅は、石川県と岐阜県にまたがる霊峰白山のふもとで栽培されたもち米を、伝統的な製法で炊き上げたこしあんで包んだお菓子。
圓八あんころぷりんの底には、そのとっておきのこしあんがたっぷりと敷き詰められています。

石川県の食材で作られた和洋折衷のご当地プリン。こしあんと重なった「圓八あんころぷりん」

なめらかでコクのあるプリンと舌の上でスッと溶ける上品なこしあんは、想像以上に相性抜群。甘さ控えめでいくら食べても飽きることがなく、病みつきになってしまいそう。
洋菓子と和菓子をミックスさせたようなプリンで、お土産にすれば老若男女問わず喜ばれるはず。金沢駅に立ち寄った際には忘れずにおみやげ処金沢をチェックしてくださいね。

また、圓八あんころぷりんの発売を記念して、金澤ぷりんが当たるSNS投稿キャンペーンを実施中。応募方法は、la revesの公式SNS(Twitter・nstagram・Facebookのいずれか)をフォローし、金澤ぷりんの画像を「#金澤ぷりん」のハッシュタグ付きで投稿するだけです。2021年1月31日(日)まで、毎月月末に締め切り、翌月中旬に当選者発表が行われるそう。圓八あんころぷりんを購入し、もう一度食べたいと思った方はチャンス。ぜひ応募してみてはいかがでしょうか?

photo / 金澤ぷりん 圓八あんころぷりん

金澤ぷりん 圓八あんころぷりん

https://www.ekinaka-hokuriku.jp/ekinaka/kanazawa-pudding

購入可能場所:
金沢駅Rinto内「おみやげ処金沢」
営業時間:7:00~21:00

※掲載内容は記事公開時点のものです。最新情報は、各企業・店舗等へお問い合わせください。
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