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毎日の食事をお花で彩る。エディブルフラワーのお店「table」

毎日の食事をお花で彩る。エディブルフラワーのお店「table」

池袋の商業施設・WAKKA IKEBUKUROの2Fにてショップを展開している「table(テーブル)」。そこでは、“エディブルフラワー”という食べられるお花に出会うことができるのです。料理そのものにお花を咲かせ、素敵な食事の時間へと導きます。

エディブルフラワーとは?

Edible (エディブル)とは、「食べられる」という意味。
つまり、エディブルフラワーとは食べられるお花のことです。
エディブルフラワーは、食用のお花として、
ヨーロッパを中心に家庭でも親しまれています。
出典:http://table-irodori.com
食べられると言っても、お花屋さんや庭に咲くお花たちと種類は同じ。違うのはその育て方です。エディブルフラワーは、種のときから無農薬・有機栽培で大事に大事に育てられたもの。ビタミンやミネラルが豊富に含まれていて栄養価が高く、美容に気を配る女性たちにはとても効果的なんだとか。

「table」という名に込められた思い

日々の生活にお花があるととても心が安らぎます。花瓶に活けて置いておくだけでももちろん癒されますが、お料理自体を彩れるエディブルフラワーは食卓ならではのお花の楽しみ方。テーブルをお花いっぱいの食事で彩ることのできる素敵な魔法です。
“table” は、彩り豊かに、
喜びと楽しさで満たされる食卓を、
家族や友人、大切な人と共に囲うという思いを込めてつけられました。
その”table”に集められた、
「食べられるお花=エディブルフラワー」は、
見た目がキレイなだけでなく、心も癒してくれる、そんな素敵なお花たちです。
出典:http://table-irodori.com

フラワーソルト

「白いダイヤ」という越後最北端の日本海ですべて手作りされているお塩に、自家製のハーブとエディブルドライフラワーをブレンドしたソルト。ビオラとマリーゴールドの2種類があります。
いつものおにぎりもこんなに華やかに早変わり。ピクニックなどにもいいですね。お塩を使うお料理の彩り添えとして大活躍します。

花と一緒に焼き上げたスイーツ

米粉と山芋のブレンド生地を焼いて仕上げたドーナツには小ぶりの花と花弁がひらり。
クッキーの一面は贅沢に一枚のお花で覆われています。食べるのがもったいなくなってしまいそうな可愛らしさ。ギフトにも最適です。

アイディア次第で使い方いろいろ

こちらはエディブルフラワーを閉じ込めた氷。グラスに幻想的なお花畑が広がります。氷を作る際に一緒に入れるだけなので、ご自宅の冷凍庫でも簡単に真似することができますね。

「table」のエディブルフラワーは、新潟県の生産農家で丁寧に育てられているものです。
一輪一輪へ向けられた愛情から生まれた色とりどりのエディブルフラワーを食卓へ迎え入れ、ハッピーな食事のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。

SHOP INFO

table
〒170-0013 東京都豊島区池袋1-8-1
WACCA IKEBUKURO 2階

http://table-irodori.com/

※掲載内容は記事公開時点のものです。最新情報は、各企業・店舗等へお問い合わせください。
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