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ファッションのアクセントに、オフィスでの疲れ目防止に。おしゃれなジュエリー眼鏡はいかが?

ファッションのアクセントに、オフィスでの疲れ目防止に。おしゃれなジュエリー眼鏡はいかが?

今月、ジュエリーとしてのリーディンググラス(読書鏡)が発売されました。レンズの下に涙を模したストーンが入っていたり、耳元で揺れるフリンジが付いていたりと、目を引くデザインでとても美しい眼鏡。寒い日に家にこもって本を読むときだけでなく、オフィスでのPC業務のときにも使いたくなる一品です。

ニューヨークで出会った素敵な考え方を形にした眼鏡

老眼鏡とは分からない老眼鏡

ニューヨークで出会った素敵な考え方を形にしたというリーディンググラスが登場しました。デザイナーのYuki Gotandaさんは、ニューヨークで「美しさは内面からにじみ出る」「なにかを始めるのに遅いということはない」という考えに触れ、自分が年齢や模範的なルックスを重視しすぎる文化に染まっていたことに気づいたそう。

そして、ニューヨークで出会った「なにかを始めるのに遅いということはない」という文化に後押しされ、ジュエリーとしてのリーディンググラスの制作をスタートしました。ジュエリーには着飾るための外向きの装飾品という意味合いを強く感じますが、同時に身に着けた人の心を踊らせて前向きな気持ちにさせてくれるアイテムでもあります。そんな力を持つジュエリーで、内面の美しさを磨く“読書”という行為を彩りたいと思ったんだそう。

ちなみに、リーディンググラスは直訳すると“読書鏡”ですが、その使われ方は日本で言う老眼鏡。ただ、このリーディンググラスは度入りのレンズの他に、ブルーライトカットレンズが用意されていて、タブレットでの読書やPC作業時の目の疲れを防ぐのにもぴったりなんです。

涙を模したストーンや、耳元で揺れるフリンジが印象的な眼鏡

プライベートでもオフィスでも使いたくなるリーディンググラス

BOOKARTのリーディンググラスは、目を引くデザインがポイント。「Cry City_gold(クライシティ)」には、レンズの下に涙を模したストーンが組み込まれていたり、「Fringe_gold(フリンジ)」では、イヤリングのように耳元で揺れるフリンジがついていたりと、とても絵になるデザインです。

デザインが美しいと、機能性を犠牲にしているのでは……と思ってしまうこともありますが、このBOOKARTにはその心配もありません。BOOKARTの眼鏡はすべて“めがねの聖地”といわれている福井県鯖江市の職人さんの手作りなんです。ノーズパッドを使わないデザインに仕上げている代わりに、テンプルエンドという耳の後ろにくる部分に重りを置き、レンズが下がるのを防ぐ構造に仕上げています。


Cry City_gold(クライシティ):3万4,000円(税込)
Fringe_gold(フリンジ):3万7,000円(税込)


このおしゃれなリーディンググラスはオンラインショップからお求めできます。デザインが美しい上に機能性も十分。これからの寒い季節、お家におこもりして読書をするときに使ったり、ファッションのアクセントとして使ったり、オフィスでの疲れ目防止として使ったり…。いろいろな使い方ができるこちらのリーディンググラスにぜひ注目してください。

photo / BOOKART

※掲載内容は記事公開時点のものです。最新情報は、各企業・店舗等へお問い合わせください。
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