石鹸ブランド「CLAUS PORTO」が生み出す“香りの宝石”で、上質アロマを纏おう

石鹸ブランド「CLAUS PORTO」が生み出す“香りの宝石”で、上質アロマを纏おう

ポルトガルで1887年に誕生した「CLAUS PORTO(クラウスポルト)」。ハンドソープやバスソープなど、伝統的な石鹸製造のプロセスを尊重して作られている石鹸のブランドです。独自に開発されたアロマがふんだんに香ってあなたを包み込んでくれる、“香りの宝石”をご紹介します。

「CLAUS PORT」のヒストリー

別名“香りの宝石”と呼ばれるラグジュアリーソープを製造している「CLAUS PORTO(クラウスポルト)」は、ポルトガル初となる香水・トイレタリー商材の工場として、1887年にポルトガルにて創業されました。のちに製造~パッケージングまでの全工程を自社設備で行う体制が整備され、現在に至ります。

まさに“香りの宝石”を生み出しています

植物由来の生物分解性物質を主成分としているその石鹸たちは、職人の手を加えた伝統的な石鹸製造のプロセスを尊重して作られているとのこと。独自に開発された華やかなアロマを用い、まさに“香りの宝石”を生み出すがごとく丁寧に工程が踏まれ、他にはない香り立ちの良さや滑らかさが実現されています。そうして出来上がった石鹸の表面に掘られるのは、気品の漂う「CLAUS PORTO」のロゴ。今回は、そんな上質でルックスも美しいプロダクトを少しだけご紹介します。

香りの種類が豊富な石鹸

「CLAUS PORTO」定番の石鹸ですが、香りの種類が本当に豊富ということが特徴のひとつ。静かな眠りへ誘いゆくようなバーベナ・シトラス・フローラルテイストのアロマを香らせる“BANHO(バーニュ)”や、スズランやマンダリンなどのフレッシュさが華やかな“MADRIGAL(マドリガール)”などをはじめとして、本当にさまざまな香りのものが作られています。こちらのハンドソープのほか、ミニソープやバスソープもあるので、用途に合わせて探してみてくださいね。

BANHO バーニュ ハンドソープ/1,080円
MADRIGAL マドリガール ハンドソープ/1,080円

厳選された成分を贅沢に使ったハンドクリーム

お肌にすーっと馴染んでいくハンドクリームは、植物オイルをふんだんに含んだ、厳選された成分を贅沢に使用しているとのこと。先ほどご紹介した石鹸と同じ香りのものもたくさん作られています。その使い心地は、まるで香りのベールに包まれているかのようにリッチなもの。お気に入りの香りが見つかった方は、おうちでも外でもその香りに包まれることができますね。

CERINA セリーナ ハンドクリーム/2,700円
FAVORITO ファヴォリット ハンドクリーム/2,700円

ヴィンテージ感たっぷりのパッケージが特徴のひとつ

「CLAUS PORTO」の石鹸の特徴のひとつとして挙げられるのが、ヴィンテージ感たっぷりのパッケージ。そのグラフィックデザインは、創業当時から1000点以上ストックされているとのことです。さまざまな工程を経て誕生する石鹸たちは、最後にひとつひとつ丁寧にハンドラッピングされ、わたしたちの元へと送られます。豊富に含まれた植物由来成分、独自に開発されたアロマ、そして古くからの製法を尊重しながら作られた石鹸のブランドは、今や世界的に愛されるブランドとなっています。

CLAUS PORTのロゴ

CLAUS PORTO(クラウスポルト)

http://www.clausporto.jp/

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