繊細さのなかに遊び心をプラスしたアクセサリーブランド「MINIMUMNUTS」が生み出す“気になる可愛さ”

繊細さのなかに遊び心をプラスしたアクセサリーブランド「MINIMUMNUTS」が生み出す“気になる可愛さ”

HORI NATSUKIさんか手掛けている「MINIMUMNUTS(ミニマムナッツ)」は、“気になる可愛さ”をコンセプトとしたアクセサリーブランド。華奢なラインで指を包む5連のリングや、淡水パールがアクセントになってるピアスたちなど、ラブリーとはちょっと違った愛らしさを感じるアイテムが多く展開されています。

ラブリーとはまた違う、“気になる可愛さ”

大阪生まれのHORI NATSUKIさんが手掛けるジュエリーブランド「MINIMUMNUTS(ミニマムナッツ)」。2009年に立ち上げ、2014年より本格始動されました。その手から生み出されるジュエリーのコンセプトは“気になる可愛さ”。K18や天然石、パールを中心とした素材使いで、繊細な美しさにユーモアをプラスしたジュエリーが特徴的。ラブリーなどとはまた別の、独自の表現で形にされていくその“可愛さ”があふれる世界を少しだけご紹介しています。

“play”シリーズのテーマは線あそび

細く儚い光を放つリングを5連にした“play”シリーズ。4つのサークル型の中に1つだけスクエア型リングが繋がり、シンプルな中に動きを演出します。このシリーズのテーマは線あそび。まさに指の周りをくるくると走る金属の線が楽しげ。5つも重なっているのに、女性らしいエレガントさも感じさせるような華奢さが魅力的です。

play 5連リング/14,580円(税込)

四角形や円形のアウトラインを描く“part”シリーズ

こちらは直線や曲線が綺麗なラインを描く“part”シリーズのピアス。金属の先には小ぶりな淡水パールが組み合わされ、耳元でやさしく揺れます。片耳ずつの販売なので、違った形のものを両耳につけるのもおすすめです。また、お手持ちのピアスとも合わせやすいシンプルさもうれしい。着けていない時は平面の上を走っている四角形や円形のアウトラインが、アクセサリーとして着けた途端に立体的な印象に。それぞれが全く違った雰囲気を持っているシリーズです。

partピアス スクエアM/17,820円(税込)

風に揺れる草をイメージした“grass”シリーズ

カーブしながら繋がっているパーツがどことなく上品な雰囲気を感じさせる“grass”シリーズ。ゆらゆらと揺れていたり、ひらひらと風に舞い上がっている草のように、自由な動きを見せるデザインです。こちらも片耳販売となっています。先ほどご紹介したピアスと組み合わせるのも素敵ですね。

grass ピアス001/23,760円(税込)

毎日つけたくなるような愛らしさが詰まっています

シンプルな素材と、直線・曲線の組み合わせから独自の世界観を放っている「MINIMUMNUTS」のアクセサリーたち。そこには、大人の女性を引き立てるような上質感を感じさせながら、毎日つけたくなるような愛らしさもたっぷりと詰まっています。普段使いはもちろん、ドレスアップしたスタイリングにもとってもよく似合いそう。東京や宮城、広島などのセレクトショップ、またはオンラインショップでのお取り扱いもあるので、ぜひ一度お手に取ってご覧になってみてください。

※掲載内容は記事公開時点のものです。最新情報は、各企業・店舗等へお問い合わせください。
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