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書く時間も楽しみに。大切な毎日を綴りたくなる「ミドリ」の素敵な日記帳<3選>

書く時間も楽しみに。大切な毎日を綴りたくなる「ミドリ」の素敵な日記帳<3選>

新生活が始まってから、日々新しい気づきや学びがあり、大忙しの方も多いと思います。そんなできごとを日記に綴って振り返れば、毎日がより充実したものになるのではないでしょうか?これから日記をつけ始める方にも、もとから習慣のある方にとっても、きっと書くことが楽しくなる「ミドリ」の日記帳を3つご紹介します。

1日の終わりに、その日を振り返る「おやすみ日記」

夜専用の日記「おやすみ日記」

1日の終わりに、ゆったりと日記をつける時間をもてるといいですよね。「おやすみ日記」は、そんなシーンにぴったりの夜専用の日記。その日のできごとや感じたことを振り返りながら、頭を整理することができます。表紙には、夜にちなんで、「福が来る」や「不苦労」などと、縁起物としても人気のモチーフのフクロウの箔押し入りです。

「おやすみ日記」を開いたところ

その日の出来事は上3行、感想は下2行というように、1日にあったことや感じたことを整理して書くことができるようになっています。数行ずつなので気負わずに続けられそうですね。見開き2ページで一週間分の記録ができ、その最後には週のまとめや印象的だったことなどを自由に書き込める欄もあります。必ず夜に書くとは限らない…という方には、思い立ったときにいつでも書ける「きまぐれ日記」もおすすめですよ。

日記 おやすみA
H210✕W148✕D7mm 116ページ しおりひも付/756円 (税込)

数年先まで楽しめる「連用日記 扉」

赤い5年用の「連用日記」

すでに日記をつける習慣がある方のほか、これから数年間にわたって叶えたい目標や夢がある!といった方におすすめしたいのが、連用日記です。連用日記とは、1ページごとに日付と年月が割り振られており、1段目に1年目、2段目に2年目…と記していくもの。そのため、2年目以降は前の年の今日になにがあったかを振り返ることができ、長く楽しめるのが特長です。
写真は5年連用の1冊。鮮やかな赤い布地の表紙に、箔押しされた扉と鍵のイラストがキラリと輝きます。

赤い5年用の「連用日記」を開いたところ

中にも、ページをめくるのがワクワクするようなポイントがたくさんあります。月の初めのページには、月ごとに異なる扉の絵柄が入っていて、まさに扉を開いて新しい月をスタートさせられるような感覚が楽しめます。さらに、各ページその季節を表すモチーフがあしらわれていて、書き進めるごとに季節の移ろいを感じられそうです。
5年のほかにも3年用や10年用もあり、目標や期間によってお好みのものが選べます。数年続けることで、過去の自分が悩んでいたことが、今は克服できたかなど、自身の成長を感じられたり、落ちこんだときにはがんばっていた自分の姿に励まされたり。長く続けるからこその発見がありそうです。

日記 5年連用 扉 赤
H192✕W120✕D30mm 366ページ しおりひも2本付/3,240円 (税込)

身近にある幸せに気づける「しあわせ日記」

気楽に書ける「しあわせ日記」

毎晩書いたり、数年間先まで続けたりする自信がない…と感じた方もきっと大丈夫。上の2冊よりももっと気楽に書ける1冊があります。それが、表紙にラッキーモチーフの鳥の箔押しがされた「しあわせ日記」。
このしあわせ日記は、毎日の嬉しかったことや楽しかったこと、感動したことを書き留めていくもの。まずは1週間書いてみましょう。振り返ると楽しい思い出がよみがえってきて、幸せな気分になれますよ。

「しあわせ日記」を開いたところ

こちらも1日分のスペースは数行。「おやすみ日記」と同様に、週の振り返りや今後の意気込みなどを書くスペースがあります。ポジティブな記憶ばかりを集める日記があると、毎日楽しいことや嬉しいことを自然と見つけられる習慣がつくでしょう。書き終えた1冊は、幸せな記憶ばかりが詰まった大切なものになりますよ。

日記 しあわせA
H210✕W148 ✕D7mm 116ページ しおりひも付/756円 (税込)

いかがでしたか?これなら楽しく書けそう!という日記帳を見つけられたのではないでしょうか?日記をつければ、その日1日の自分の行動や考え、気持ちをきちんと捉えることができ、毎日がより充実した大切なものに感じられるはず。この春から、お気に入りの日記帳との毎日を始めてみませんか?

photo / ミドリ

株式会社デザインフィル ミドリ

http://www.midori-japan.co.jp/special/nikki/index.html

※掲載内容は記事公開時点のものです。最新情報は、各企業・店舗等へお問い合わせください。
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